12月 12
2017年(前半)の中井ゼミの日程が決まりました。
参加希望者は今からスケジュールに入れておいてください。
また、早めに(読書会は1週間前まで、文章ゼミは2週間前まで)申し込みをしてください。
遠距離の方や多忙な方のために、ウェブでの参加も可能にしました。申し込み時点でウェブ参加の希望を伝えてください。
ただし、参加には条件があります。
参加費は1回2000円です。
1.来年1月から半年分のスケジュール
基本的に、ゼミの開始は午後2時、
読書会後の「現実と闘う時間」は開始を午後4時とします。
ただし、変更があり得ますから、確認をしてください。
なお、「現実と闘う時間」は、参加者の現状報告と意見交換を行うものです。
1月
15日日曜 読書会と「現実と闘う時間」
29日日曜 文ゼミと「現実と闘う時間」
2月
12日日曜 読書会と「現実と闘う時間」
26日日曜 文ゼミと「現実と闘う時間」
3月
11日土曜 1年の振り返りと成績発表の予定
26日日曜 読書会と「現実と闘う時間」
4月
9日日曜 文ゼミと「現実と闘う時間」
23日日曜 読書会と「現実と闘う時間」
5月
7日日曜 文ゼミと「現実と闘う時間」
21日日曜 読書会と「現実と闘う時間」
6月
4日日曜 文ゼミと「現実と闘う時間」
18日日曜 読書会と「現実と闘う時間」
7月
2日日曜 文ゼミと「現実と闘う時間」
16日日曜 読書会と「現実と闘う時間」
8月には合宿があります。
8月17?19日
11月 28
12月の読書会の日程に変更があります。
12月25日の予定を、12月10日に変更
午後2時より読書会、
午後4時より「現実と闘う時間」とします。
ゼミの日程を、再度以下に出しておきます。
参加希望者は
早めに(読書会は1週間前まで、文章ゼミは2週間前まで)申し込みをしてください。
遠距離の方や多忙な方のために、ウェブでの参加も可能にしました。申し込み時点でウェブ参加の希望を伝えてください。現在ウェブでの参加者は3人います。
ただし、参加には条件があります。
参加費は1回2000円です。
1.12月のゼミの日程
基本的に、文章ゼミと「現実と闘う時間」は開始を午後5時、
読書会と「現実と闘う時間」は開始を午後2時とします。
ただし、変更があり得ますから、確認をしてください。
なお、「現実と闘う時間」は、参加者の現状報告と意見交換を行うものです。
2016年
12月
3日(土) 文ゼミと「現実と闘う時間」
10日(土)午後2時より開始 読書会
2.12月のテキスト
読書会は12月10日(土)午後2時より開始
唯物史観の基礎の基礎を確認します。
テキストは、エンゲルス著『空想から科学へ』牧野紀之訳注(『マルクスの空想的社会主義』論創社に収録されています)です。
本書ではマルクス・エンゲルスの弁証法的唯物論の立場の基本中の基本が、エンゲルス自身によってわかりやすく説明されています。
特にフランスの社会主義との関係で自分たちの社会主義を、「空想」から「科学」として説明しています。
前回取り上げた『フォイエルバッハ論』では、ヘーゲル哲学、フォイエルバッハ哲学との関係で、「観念論」から「唯物論」へ、「形而上学」から「弁証法」として説明していました。
『フォイエルバッハ論』とも比較しながら、エンゲルスやマルクスの問題を考えます。
11月 19
大修館書店のPR誌『国語教室 104号』(2016年秋号)が刊行されました。
その「展望 これからの国語教育」の連載の一環として私も執筆しました。
「すべての教科の言語活動を総合する」です。
11月 18
大修館書店のPR誌『国語教室 104号』(2016年秋号)が刊行されました。
その「えつらんしつ」(大修館書店の新刊紹介)で
『「聞き書き」の力』が紹介されました。
広島大学教育学研究科
国語文化教育学講座の
田中宏幸さんが書いてくれました。
11月 17
12月の読書会テキストが決まりました。
読書会は12月25日(日)午後5時半より開始
テキストは、エンゲルス著『空想から科学へ』牧野紀之訳注(『マルクスの空想的社会主義』論創社に収録されています)です。
唯物史観の基礎の基礎を確認します。
本書ではマルクス・エンゲルスの弁証法的唯物論の立場の基本中の基本が、
エンゲルス自身によってわかりやすく説明されています。
特にフランスの社会主義との関係で自分たちの社会主義を、
「空想」から「科学」として説明しています。
前回取り上げた『フォイエルバッハ論』では、
ヘーゲル哲学、フォイエルバッハ哲学との関係で、
「観念論」から「唯物論」へ、
「形而上学」から「弁証法」として説明していました。
『フォイエルバッハ論』とも比較しながら、エンゲルスやマルクスの問題を考えます。
ゼミの日程を、再度以下に出しておきます。
参加希望者は今からスケジュールに入れておいてください。
また、早めに(読書会は1週間前まで、文章ゼミは2週間前まで)申し込みをしてください。
遠距離の方や多忙な方のために、ウェブでの参加も可能にしました。
申し込み時点でウェブ参加の希望を伝えてください。現在ウェブでの参加者は3人います。
ただし、参加には条件があります。
参加費は1回2000円です。
ゼミの日程
基本的に、文章ゼミと「現実と闘う時間」は開始を午後5時、
読書会と「現実と闘う時間」は開始を午後2時とします。
ただし、変更があり得ますから、確認をしてください。
なお、「現実と闘う時間」は、参加者の現状報告と意見交換を行うものです。
2016年
11月
20日(日) 読書会
12月
3日(土) 文ゼミと「現実と闘う時間」
25日(日)午後5時半より開始 読書会